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2009年11月10日

韓国ポイント市場の展望と課題     〜OKキャッシュバックから携帯とポイントの融合まで〜」    (2009年10月30日発刊)

  発刊:2009年10月 / ページ数:ワードA4カラー 71ページ

   価格:(税込・送料込)
      - 99,750円 (PDF(CD-ROM))
      - 99,750円 (印刷版)
      - 102,900円 (PDF(CD-ROM)+印刷版)

  http://japan.researchonasia.com/report/report_name.html?num=270


 【レポートの概要】

  本レポートは、韓国国民の約67.3%、経済活動人口の9割以上が加入している
  韓国最大のポイントシステム「OKキャッシュバック」のサービスおよび
  ビジネスモデル分析をはじめ、韓国3大キャリア等の主要ポイント事業について、解説を行っている。

  また、携帯とポイントシステムの融合をはじめ、環境に配慮した炭素ポイント制度の導入など、
  韓国における新たな取り組みも分析し、今後の韓国のポイント市場及びモバイルペイメント市場の
  予測を行っている。


  ▼本レポートのさらに詳しいサマリー、及び、ご注文はこちらから▼

  http://japan.researchonasia.com/report/report_name.html?num=270


  【目次】

  エグゼクティブサマリー

  1 ポイントの概要
   1-1 ポイントとは
   1-2 ポイントの位置づけ

  2 ポイントの分類
   2-1 1次ポイント
   2-2 2次ポイント
   2-3 3次ポイント

  3 韓国ポイント事業者分析
   3-1 1次ポイント
    3-1-1 移動体通信事業者
    3-1-2 アモーレ Beauty Point
   3-2 2次ポイント
    3-2-1 T-Money
    3-2-2 航空会社のマイレージ
   3-3 3次ポイント
    3-3-1 OKキャッシュバック
   3-4 ポイント市場の派生サービス

  4 OKキャッシュバック分析
   4-1 OKキャッシュバックとは
   4-2 サービス
   4-3 ビジネスモデル
    4-3-1 マイレージ事業
    4-3-2 マーケティング事業
    4-3-3 ファイナンス事業
   4-4 実績
   4-5 T-Pointとの比較
   4-6 新たな取り組み
    4-6-1 USIM活用
    4-6-2 SKテレコムMembership Pointとの提携
    4-6-3 炭素ポイント制度との連動

  5 ポイント事業の課題
   5-1 積極的なマイレージマーケティングによる被害
   5-2 個人情報流出の問題
   5-3 会計上の課題
   5-4 法律上の問題

  6 韓国ポイント市場予測
   6-1 市場状況
   6-2 市場予測
   6-3 市場方向性

  7 インプリケーション
   7-1 ポイントとモバイルの融合
   7-2 日韓ポイント市場の比較
   7-3 今後のポイント市場の課題


  図目次
  [図1-1]ポイントを含めた韓国のお得なサービスの概要
  [図1-2]韓国におけるポイントの位置づけ
  [図2-1]ポイントの分類
  [図2-2]ポイントの分類別定義
  [図2-3]1次ポイントのバリューチェーン
  [図2-4]2次ポイントのバリューチェーン
  [図2-5]3次ポイントのバリューチェーン
  [図3-1]韓国3大キャリアのポイントサービス
  [図3-2]化粧品会社アモーレパシフィックのBeauty Point
  [図3-3]T-Moneyポイント交換の仕組み
  [図3-4]韓国3社のキャリアに対応したモバイルT-Money
  [図3-5]韓国の各航空会社のマイレージとポイントの連携
  [図3-6]OKキャッシュバックのサービスモデル
  [図3-7]Point Parkの第3者によるポイント交換
  [図3-8]Point Parkの総合ポイントの活用
  [図4-1]OKキャッシュバック運営事業状況
  [図4-2]OCBポイントの積立と利用
  [図4-3]クーポンを使ったOCBポイント積立
  [図4-4]OKキャッシュバックのビジネスモデル
  [図4-5]SK M&Cのマーケティングソリューション
  [図4-6]OKキャッシュバック会員推移(1999年〜2009年)
  [図4-7]TSUTAYAの会員推移(2005年6月〜2009年6月)
  [図4-8]USIMカードの特徴
  [図4-9]SKテレコムのUSIMを活用したサービス
  [図4-10]T-Membershipキャッシュバックの導入と取り組み
  [図4-11]炭素キャッシュバックの運営主体
  [図4-12]炭素キャッシュバックのサービスモデル
  [図5-1]LGテレコムの「17マイレージサービス」
  [図5-2]ポイント・マイレージの会計処理
  [図6-1]韓国のポイント市場及びモバイルペイメント市場の予測(2009年〜2014年)
  [図7-1]韓国「スマート消費者」の傾向(2008年12月〜2009年7月)
  [図7-2]潜在的なモバイルファイナンスサービスとポイント


  表目次
  [表4-1]T-PointとOCBの実績比較(T-pointは2009年6月時点、OCBは2009年5月時点)
  [表4-2]韓国の炭素マイレージ会員規模(2008年12月末時点)
  [表4-3]韓国炭素ポイントシステムによる温室ガス削減状況(2008年12月末時点)


  ▼本レポートのさらに詳しいサマリー、及び、ご注文はこちらから▼

  http://japan.researchonasia.com/report/report_name.html?num=270

posted by Mark at 13:38| Comment(0) | ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする